2013年08月26日

京都についてのミニ情報  米軍のバンドレーダー基地からの電磁波汚染

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京都にはあまりにも原発銀座からの危険が大きく、こちらのブログでは取り上げませんでした。ですが魅力的な土地なだけに、心を動かされる方も多いかと思い、放射能汚染以外のミニ情報も一つだけ追加しておきます。

京都の丹後、経ケ岬一帯が米軍「ミサイル防衛」用のXバンドレーダー基地の国内2ヵ所目(一か所目は青森県つがる市)になるそうです。超強力な電磁波を発する為、飛行禁止区域が設置されています。飛ぶ鳥さえも落とすといわれている程の電磁波だそうで、人体への影響は必至です。

瓦礫の焼却は、まるで狙い撃ちしたかのように、非汚染地をことごとく汚染して行きました。その次は自治体ではなく民間の(原子力村の)企業が、更に自治体の届かない非汚染地を瓦礫リサイクル等で汚染し、研究機関はトリチウム等を撒き散らす施設を、やはり非汚染地を中心に次々に建設。今度は米軍まで・・・といった感じです。米軍はこれまでにも、佐世保や横須賀で原子力空母から汚染も撒き散らしている上、沖縄では軍用機などが墜落して周囲を放射能で汚染させていますが、今度は電磁波です。

テレビや新聞も相変わらず情報操作に忙しいですし、インターネットや書籍・雑誌の情報で自衛して、大切な家族を守りましょうね!




posted by 白鳥 at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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